AIファイルキーパー

機能一覧

機能紹介 ①認証とセキュリティ

ユーザー自身でパスワードの変更が可能です。
定期的なパスワード更新を推奨します。

ユーザー権限に応じて、機能を制限できます。
管理者はユーザーごとにアクセス権を設定できます。

機能紹介 ②ファイル管理

AIによるファイル内容の解析を行い、
解析結果に基づきアップロード先を自動選択します。
現在ディレクトリに対してのアップロードや、
フォルダ指定も可能です。

管理者が設定したテンプレートに基づいて、
フォルダ階層が自動生成されます。
ユーザー自身による変更は不可です。

アップロードされたPDFファイルは、
プレビュー機能を利用して閲覧できます。

取引先名、取引金額及び取引金額の範囲、
取引日時及び取引日時の期間、
インボイス登録番号を単独条件または、
組合せ条件としてファイルを検索できます。

ファイル名の変更は、変更履歴を残せます。

ファイルの移動が容易に行えます。

ファイルを削除する際、削除履歴を残せます。

フォルダ内の移動は直感的に行えます。
現在閲覧している画面がシステム全体のどの階層に
当たるかを表示したリンクを用意しているので、
前月や次月への移動も容易です。

ファイル一覧をソートして表示できます。

ファイルへのアクセスを迅速に行える
索引ファイルを生成できます。

会計年度単位に10年間保存できます。
(バックアップは、クラウドストレージに保存)

保存ファイルに関してはアップロードされた時点から
ファイル自体への変更は行いません。

保存ファイル索引リストは、
CSV形式のファイルでエクスポートが可能です。

月次締め処理を実行後のアップロードファイルは、
管理者に通知されるため検知できます。

機能紹介 ③管理者機能

管理者はユーザーの利用権限を設定できます。

フォルダのテンプレートを管理し、
ニーズに合わせたフォルダ構造を設定できます。
新規のフォルダを作成いただくことも可能です。

ファイルの変更・削除の履歴を確認できます。

アップロードされたファイルに基づいて、
取引先名・インボイス登録番号などを登録できます。

機能紹介 ④特別な機能

メールで受信したファイルを自動的に
システムに登録・保存できます。

ファイルの保存先として、
AWSクラウドストレージを利用します。
信頼性の高いストレージ環境と、
セキュリティを提供します。

機能紹介 ⑤個別化されたファイル保存環境

事業者ごとに個別のファイル管理環境を提供します。
各事業者のニーズに合わせたカスタマイズが可能で、
セキュリティとプライバシーを確保しつつ、
効率的なファイル管理を実現します。